2026.05.03
「レントゲンは異常なし」「湿布を貼っても痛い…」長年治らない頑固な『肘の痛み』は、整骨院での根本ケアで変わります!
■ 「もう一生この痛みと付き合うしかないのかな…」と諦めていませんか?
「物を持ち上げるたびに肘がズキッとする」「ドアノブを回したり、タオルを絞るのが辛い」 そんな肘の痛みが長引き、整形外科を受診したものの、「レントゲンでは骨に異常はありません。使いすぎなので、湿布と痛み止めで様子を見ましょう」と言われてしまった経験はありませんか?
言われた通りに薬を飲み、湿布を貼ってその場は少し楽になっても、仕事や家事を再開するとすぐに痛みがぶり返してしまう。 「いつまで薬を続ければいいの?」「もう治らないのかな…」と不安を抱えながら、毎日痛みを我慢している方は非常に多くいらっしゃいます。 しかし、決して諦める必要はありません。薬で治らないのには明確な理由があり、アプローチを変えることで劇的に改善する可能性が十分にあります!
■ なぜ、病院のお薬や湿布で「肘の痛み」が改善しないのか?
病院(整形外科)は「骨や関節そのものの異常(骨折や変形など)」を見つけるのが得意です。しかし、長引く肘の痛みの多くは、骨ではなく「肘周りの筋肉のガチガチな緊張」や「姿勢の崩れによる腕への過剰な負担」が原因で起こっています。
痛み止めや湿布は、今ある「痛み(炎症)」を一時的に抑え込むためのものであり、原因となっている「筋肉の硬さ」や「体の使い方の悪さ」を治してくれるわけではありません。 根本的な原因が残ったまま腕を使い続けるため、薬が切れればまた痛みがぶり返すという悪循環に陥ってしまうのです。
■ 長引く肘の痛みの「本当の真犯人」は肩甲骨!?
肘が痛いからといって、肘だけが悪いわけではありません。 パソコン作業や家事などで「巻き肩(肩が前に出た姿勢)」になると、背中の肩甲骨が上手く動かなくなります。すると、背中や肩の大きな筋肉で負担を分散できなくなり、指先から肘にかけての「腕の筋肉」だけで無理やり日常の動作をこなすことになります。 その結果、腕の筋肉が限界を迎えてパンパンに張り、肘の骨にくっついているスジ(腱)を強く引っ張り続けて、長引く炎症を起こしてしまうのです。
■ 雑色中央整骨院だからできる「肘の痛みリセット」アプローチ
当院は「筋肉と骨格の専門家」として、お薬に頼らない根本的なケアを行います。
1. 長年こじらせた頑固な痛みに「ハイボルト治療」
「痛くて力が入らない」「動かすのが怖い」という奥深い炎症や、過敏になっている神経に対し、深部まで届く特殊電気「ハイボルト」を使用します。 マッサージでは届かない部分の痛みを素早く鎮め、まずは日常の動作を楽に行える状態へ導きます。
2. 肘への負担をゼロにする「腕?肩甲骨の柔軟性改善」
痛みが落ち着いてきたら、肘を引っ張っている真犯人を取り除きます。
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パンパンに張った「前腕(肘から手先)」の筋肉のリリース
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腕の動きを背中全体でサポートするための「肩甲骨はがし」と「姿勢改善」 これらを行うことで、肘の関節にかかる無理な引っ張りがなくなり、何度腕を使っても痛みを繰り返さない「疲れにくい体」へと根本からリセットします。
■ 薬を手放して、痛みのない日常を取り戻しましょう
「長年の痛みだから…」と我慢し続けると、かばっている反対の腕や肩まで痛めてしまいます。 「薬や湿布だけのその場しのぎは終わりにしたい」と本気で思ったら、ぜひ一度、当院の【無料相談】へお越しください。あなたの辛い肘のお悩みを、私たちが全力でサポートします!
院長 鈴木 悠也




