「もう頭痛薬を手放したい…」検査で異常なしと言われた『緊張型頭痛』、実は整骨院で根本から治療できるんです!

2026.04.16

「もう頭痛薬を手放したい…」検査で異常なしと言われた『緊張型頭痛』、実は整骨院で根本から治療できるんです!

「また頭が痛くなったらどうしよう」と、毎日薬を持ち歩いていませんか?

「夕方になると、頭全体が締め付けられるように痛む」「目の奥がズキズキして仕事に集中できない」…そんな辛い頭痛に悩まされていませんか? 心配になって病院(脳神経外科や頭痛外来)でMRIなどの検査を受けても、「脳には異常ありませんね。肩こりからくる緊張型頭痛でしょう。痛み止めを出しておきますね」と言われて終わってしまうケースが非常に多いです。

たしかに脳に病気がないことは安心ですが、「じゃあ、この辛い痛みはどうやって治せばいいの?」と途方に暮れてしまいますよね。 実は、検査で異常が出ない緊張型頭痛の原因は、首から肩、背中にかけての**「筋肉のガチガチな強張りと、それに伴う血行不良」**です。筋肉と骨格のプロである整骨院は、まさにこの「緊張型頭痛」の治療を最も得意としています。

■ 頭痛に悩む患者様からの「SOS」サイン

当院には、頭痛薬が手放せなくなった患者様から、こんな切実な声が毎日寄せられています。

  • 「夕方になると、孫悟空の輪っかで頭をギューッと締め付けられるみたいに痛いんです…」

  • 「目の奥が重くてズキズキして、パソコンの画面を見るのが本当に辛くて…」

  • 「毎日頭痛薬を飲んでごまかしてるんですけど、だんだん効かなくなってきて不安です」

  • 「首の付け根から後頭部がパンパンで、常に重いヘルメットを被ってるみたいにダルいです」

  • 「頭痛がひどくなると吐き気もしてきて、横にならないと何もできなくなっちゃいます」

■ なぜ整骨院で頭痛が治るの?原因は「首の筋肉の酸欠」です

長時間のデスクワークやスマホ操作で、首が前に出た姿勢(ストレートネックや猫背)を続けていると、約5kgもある重い頭を支えるために、首の後ろから後頭部の筋肉が常に引き伸ばされて緊張します。 すると、筋肉が血管や神経をギュッと締め付けてしまい、脳に十分な酸素や血液がいかなくなる「酸欠状態」になってしまいます。これが緊張型頭痛の正体です。 薬は「痛みを感じる神経を麻痺させる」だけで、首の筋肉のガチガチをほぐしてくれるわけではないため、薬が切れればまた痛みがぶり返してしまうのです。

■ 雑色中央整骨院の「緊張型頭痛リセット」アプローチ

当院では、薬に頼り続ける生活から抜け出すための根本ケアを行います。首を無理にバキバキ鳴らすような危険なことは絶対にいたしません。

1. ズキズキする激しい痛み・吐き気に「ハイボルト治療」

「今すぐこの頭痛をどうにかしたい」「薬を飲まなくても仕事ができるようになりたい」という強い痛みの引き金になっている深部の筋肉の炎症や、神経の過敏な状態に対し、深部まで届く特殊電気**「ハイボルト」**を使用します。不快な頭痛を素早く鎮め、まずは頭をスッキリさせます。

2. 頭痛を引き起こさない「首・肩甲骨周りの姿勢改善」

頭痛の根本原因である「姿勢の崩れ」を整えます。

  • 頭痛の元凶である「後頭部?首の付け根」の筋肉を優しく丁寧に緩める

  • 背中にへばりついた肩甲骨をはがし、胸を開いて深い呼吸ができるようにする このケアを行うことで、頭の重さを骨格全体で楽に支えられるようになり、「薬を持ち歩かなくても不安にならない体」を取り戻すことができます。

■ 「一生付き合うしかない」と諦める前に無料相談へ

「頭痛持ちは体質だから仕方ない」「マッサージに行ってもその日だけしか良くならない」と諦めていませんか? 筋肉と姿勢を正しく整えれば、頭痛は必ず改善に向かいます。「これ以上薬に頼りたくない」と本気で思ったら、まずは当院の**【無料相談】**で、首と肩の状態をチェックさせてください。



院長 鈴木 悠也